オーディオ中級

どうも勇樹です、今日も車のこだわりを語りたいと思います。私は基本内装に凝る方なんですよね。この間もハンドルカバーを買いました!ハンドルカバーって女性が変えるイメージがあるかもしれませんが、最近はネットショッピングなどで、かなりマニアックなモノも手に入るのです。タイヤの形状に見立てたカバーや、好きなメーカーのイメージカーラーのカバーなど、かなりたくさんありますね。

あまり、ゴタゴタしたのは嫌いなので、車内の色と同じようなシックなモノを選びました。まあハンドルカバーって5つくらい持ってるんですけどね♪

さて、前回のオーディオの続きですが、今日はちょっと上級編です。アンプの追加ですね!アンプって名前は有名ですけど、実際に説明できる人って少ない気がします。

そもそもアンプとは→音楽デッキやプレイヤーから出る音源をスピーカーに送る際、音の信号を増減させるものです。最初から付いているスピーカーには内臓アンプが入ってます。簡単にいいますと、発生している音源をスピーカーまで運ぶ役割・・・ですかね。

車におけるアンプの追加は外部アンプのことを指します。純正のオーディオはアンプが内臓されているんですね。でも内臓アンプのパワーってせいぜい30Wほど。これだと大音量の迫力はまず無理です(泣)。音を大きくしても、音が割れるだけなので、イマイチなんです。

外部だと最大出力で100Wほどいくので、クリアで迫力のある音が楽しめますよ♪

場所を取らないミニアンプなんてのもありますし、ぜひ試してはいかがですか?